書道教室
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絵画教室

清々しく自己との出会い、南青山書画院の絵画教室。

描いてみたい想いは素敵なこと。描く題材に迷ったら、自身の身近な事柄、自身の目で観た事柄、自身の印象深い事柄など、夢や、憧れ、物語なども含め、自身にとり現実的な題材こそ作品は生き生きします。そして、うまく描こうと目論んだり、真似や技巧にのみとらわれず、自身の目と心にて観察し素直に描くと、ぶれがない自信に満ちた作品は観る人も共感し、それは自身の描いた清々しい作品となります。講師は作品の完成へと、現代の技法より古典の技法まで、学術的、芸術性を深め見識豊かな絵画創作へと導かせていただきます。

書道教室

崇高な自己と出会う 南青山書画院書道教室。

書は人となり。持ち前の個性や資質が素直に又、芸術的に表現されてこそ崇高な書。自身の教養と感性を高めること、何より古典より学ぶ、歴史より学ぶ事につきます。古典の書物などより、時を超え時代を遡ると現代が鮮明に観てしまう体験をお持ちお思います、何事にも古典は知性の師、創造の師。同様に書を学ぶ、書も同様、古典の名筆が南青山書画院にて書道教室の師となり、講師は学ばれます方々の個性と資質を尊重して控え指南いたします。自己と向き合う有意義な時間は南青山書画院の書道教室。